2021年06月19日
図面だけでは想像できない!!
ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
松下孝建設ホームアドバイザーの池田です。
PCをカチャカチャしながら、ここ1~2年程は、眼精疲労による
肩こりと頭痛に悩まされておりました。
ところが、ブルーライトカット眼鏡を使いだしてからと言うもの・・・
効果絶大!!!!
目が疲れない!!!!
可能ならずーーーーっと装着していたい衝動に駆られます。
『ブルーカット眼鏡は、カット率が高くてなんぼ!!』と思い、
なんとなく茶色いカラーリングのガラスを選んでしまっている為、
日常的な使用を控えている次第・・・
次は、レンズの透明度とデザインにもこだわってブルーライトカット眼鏡を物色しようと思います。
さて、
お客様とプランのお打ち合わせをしていて、当然、間取り図で基本的にお打ち合わせをして、
広さなどは、モデルハウスで実際にご覧いただいたり、写真で補足説明をいれたりしているのですが、
やはり、初めて家づくりを始めた方にとって、
空間をイメージするのはとても難しいことだと感じます。
外観も、じっさいに東西南北の立面図を見せられただけでは、実際の佇まいを想像しにくいかと思います。
そこで、
松下孝建設では、基本的な建物間取りが決まりましたら、3Dで建物を作成して、
モニターを通してウォークスルーできるよにしております。
見学会のチラシ等でも、完成写真が間に合わない場合などは、
その際に作成した3Dで完成予定イラストを採用したりしております。
例えば、川内中郷展示場は、

ご覧の通り、OPEN前の予告チラシはイラストで作られています。
このように、いろいろな場で使用されているこの3D
はたして、お客様がイメージするに値する、出来具合なのか?
ふと、疑問が湧いてきます。
そこで、
今回は、川内中郷モデルハウスの3Dの完成度を実際の建物と比較してみたいと思います。
まずは・・・・
外観

そして、
内観

いかがですか?
個人的には、思っていた以上に使えるんじゃないかと思います。
更に、この3Dの良いところは、
ウォークスルーで自由に動けるという事・・・
例えば、
このように、今回は外観だけでしたが、内観も自由に歩き回ることが可能です。
更に、

平面図とは異なる、立体的な間取りを確認することもできます。
いかがですか?
平面図だけでは想像できない立体的な空間
3Dを使うことでよりイメージが湧きやすくなると思いませんか?
間取りがほぼほぼ決まったら、こちらの3D作成いたします。
せっかくの新築、
家具選びや家電を揃えるのにこのようなイメージが湧いてた方が、
楽しく家造りがすすみそうですよね。
※ただし、この3Dを作れるスタッフは現在2名しかおりませんので、
少々、お時間をいただく場合ごございますので、ご了承下さいませ。
松下孝建設ホームアドバイザーの池田です。
PCをカチャカチャしながら、ここ1~2年程は、眼精疲労による
肩こりと頭痛に悩まされておりました。
ところが、ブルーライトカット眼鏡を使いだしてからと言うもの・・・
効果絶大!!!!
目が疲れない!!!!
可能ならずーーーーっと装着していたい衝動に駆られます。
『ブルーカット眼鏡は、カット率が高くてなんぼ!!』と思い、
なんとなく茶色いカラーリングのガラスを選んでしまっている為、
日常的な使用を控えている次第・・・
次は、レンズの透明度とデザインにもこだわってブルーライトカット眼鏡を物色しようと思います。
さて、
お客様とプランのお打ち合わせをしていて、当然、間取り図で基本的にお打ち合わせをして、
広さなどは、モデルハウスで実際にご覧いただいたり、写真で補足説明をいれたりしているのですが、
やはり、初めて家づくりを始めた方にとって、
空間をイメージするのはとても難しいことだと感じます。
外観も、じっさいに東西南北の立面図を見せられただけでは、実際の佇まいを想像しにくいかと思います。
そこで、
松下孝建設では、基本的な建物間取りが決まりましたら、3Dで建物を作成して、
モニターを通してウォークスルーできるよにしております。
見学会のチラシ等でも、完成写真が間に合わない場合などは、
その際に作成した3Dで完成予定イラストを採用したりしております。
例えば、川内中郷展示場は、

ご覧の通り、OPEN前の予告チラシはイラストで作られています。
このように、いろいろな場で使用されているこの3D
はたして、お客様がイメージするに値する、出来具合なのか?
ふと、疑問が湧いてきます。
そこで、
今回は、川内中郷モデルハウスの3Dの完成度を実際の建物と比較してみたいと思います。
まずは・・・・
外観

そして、
内観

いかがですか?
個人的には、思っていた以上に使えるんじゃないかと思います。
更に、この3Dの良いところは、
ウォークスルーで自由に動けるという事・・・
例えば、
このように、今回は外観だけでしたが、内観も自由に歩き回ることが可能です。
更に、

平面図とは異なる、立体的な間取りを確認することもできます。
いかがですか?
平面図だけでは想像できない立体的な空間
3Dを使うことでよりイメージが湧きやすくなると思いませんか?
間取りがほぼほぼ決まったら、こちらの3D作成いたします。
せっかくの新築、
家具選びや家電を揃えるのにこのようなイメージが湧いてた方が、
楽しく家造りがすすみそうですよね。
※ただし、この3Dを作れるスタッフは現在2名しかおりませんので、
少々、お時間をいただく場合ごございますので、ご了承下さいませ。