2021年07月20日
新『和楽』モデルハウスのご紹介
ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
松下孝建設ホームアドバイザ―の池田です。
いよいよ、明後日
7月22日(木)【海の日】
【和楽】モデルハウスOPENとなります。
公式HPでも詳細が発表されています
コチラをクリック
ご来場のご予約はコチラからどうぞ
展示場予約フォーム
早速ネット問い合わせから、ご来場予約も寄せられており
現場には、24日、25日から開催されるイベントの備品なども搬入されております。
本日は、
松下孝建設が自信を持ってご提案する
新『和楽』モデルハウスのご紹介です!!

これまで、テレビCMやチラシで掲載した写真も、
今日・明日のブログにて公開して参ります!!
新しいモデルハウス『和楽』ですが、
【見どころ① 温度・湿度が快適な状態で保たれている】
今回のモデルハウスに限ったことではなく、我々が手掛ける全ての住宅では同じ事が言えるのですが・・・
松下孝建設の、南九州型の高気密・高断熱仕様に加え、
循環空調システムにより、室内における空気の流れを計画的につくりだし、
リビング設置の18畳サイズの一般家庭用ルームエアコン1台で、
室外の蒸暑状況を、室内では一転!!
温度・湿度の事など気にもせずに生活できる
快適な環境をつくりだしています。
この快適性については、また後日、PMV測定の結果をブログにて
ご紹介していこうと考えております・・・(evidenceある快適性)

【見どころ② 和楽シリーズ独特の和の意匠】
珪藻土クロスを用いた、独特の色合いで演出されている室内。
リビングにはシナ合板の木目を活かしたデザイン壁を棟梁が一枚一枚丁寧にカットして、
美しい、一直線の貼り合わせをしてくれています。
『自然素材を幾何学的に丁寧に作り込む』
気の遠くなるような丁寧かつ繊細な仕事を随所に楽しむ事ができます。
例えば・・・細かく説明すると・・・

一見、シンプルに見える和室ですが、
左奥の壁・上部をご覧下さい。
檜を加工した美しい5段の格子が、床の間まで伸びています。
檜は、人工乾燥ができない木材ですので、この美しい施工をするには、
木材1本、1本の年輪、気の特性を見極めて施工する材を選択し、
どの面を表にするのか吟味して使わなければなりません。
細部まで徹底的に真心を込めて”こだわる”
そんな仕上げで作り出されている『和楽』の空間は、
細部に気づかなくても、
その場で雰囲気を感じるだけで、圧倒的な上質感を
お子様でも感じ取っていただけると思います。
『よくわからないけど・・・言葉では表現できないけど・・・・凄くいい』
そんな空間を、この新『和楽』モデルハウスにてご体感下さい。
他にも、見どころはたくさんあります
続きは、明日のブログにてご紹介して参ります。
最後に
まだ公開されていない、
フルサイズのナレーション入のCMをご覧下さい。
松下孝建設ホームアドバイザ―の池田です。
いよいよ、明後日
7月22日(木)【海の日】
【和楽】モデルハウスOPENとなります。
公式HPでも詳細が発表されています
コチラをクリック
ご来場のご予約はコチラからどうぞ
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早速ネット問い合わせから、ご来場予約も寄せられており
現場には、24日、25日から開催されるイベントの備品なども搬入されております。
本日は、
松下孝建設が自信を持ってご提案する
新『和楽』モデルハウスのご紹介です!!

これまで、テレビCMやチラシで掲載した写真も、
今日・明日のブログにて公開して参ります!!
新しいモデルハウス『和楽』ですが、
【見どころ① 温度・湿度が快適な状態で保たれている】
今回のモデルハウスに限ったことではなく、我々が手掛ける全ての住宅では同じ事が言えるのですが・・・
松下孝建設の、南九州型の高気密・高断熱仕様に加え、
循環空調システムにより、室内における空気の流れを計画的につくりだし、
リビング設置の18畳サイズの一般家庭用ルームエアコン1台で、
室外の蒸暑状況を、室内では一転!!
温度・湿度の事など気にもせずに生活できる
快適な環境をつくりだしています。
この快適性については、また後日、PMV測定の結果をブログにて
ご紹介していこうと考えております・・・(evidenceある快適性)

【見どころ② 和楽シリーズ独特の和の意匠】
珪藻土クロスを用いた、独特の色合いで演出されている室内。
リビングにはシナ合板の木目を活かしたデザイン壁を棟梁が一枚一枚丁寧にカットして、
美しい、一直線の貼り合わせをしてくれています。
『自然素材を幾何学的に丁寧に作り込む』
気の遠くなるような丁寧かつ繊細な仕事を随所に楽しむ事ができます。
例えば・・・細かく説明すると・・・

一見、シンプルに見える和室ですが、
左奥の壁・上部をご覧下さい。
檜を加工した美しい5段の格子が、床の間まで伸びています。
檜は、人工乾燥ができない木材ですので、この美しい施工をするには、
木材1本、1本の年輪、気の特性を見極めて施工する材を選択し、
どの面を表にするのか吟味して使わなければなりません。
細部まで徹底的に真心を込めて”こだわる”
そんな仕上げで作り出されている『和楽』の空間は、
細部に気づかなくても、
その場で雰囲気を感じるだけで、圧倒的な上質感を
お子様でも感じ取っていただけると思います。
『よくわからないけど・・・言葉では表現できないけど・・・・凄くいい』
そんな空間を、この新『和楽』モデルハウスにてご体感下さい。
他にも、見どころはたくさんあります
続きは、明日のブログにてご紹介して参ります。
最後に
まだ公開されていない、
フルサイズのナレーション入のCMをご覧下さい。
Posted by matsushita at 10:00│Comments(0)
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