2018年06月01日

18℃未満の住宅は・・・

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

九州住環境研究会事務局(松下孝建設内)の池田です。


『省エネ健康住宅』

松下孝建設の黄色旗にはこの文字が記されています

18℃未満の住宅は・・・


省エネで健康・・・

いろいろな観点から考えられるところなのですが・・・

とある方のFacebookを遡っていったら

2017年12月18日放送の

『羽鳥慎一モーニングショー』で

【対策 室温18℃未満で寿命縮まる 上部な部屋の暖め方】

という特集が放送されていたそうです。

慶應義塾大学 理工学部教授 伊香賀 俊治先生がご出演されて、

①室温が18℃未満の住宅は寿命が縮む

②断熱性が高ければ光熱費を抑えて18℃以上の住宅を実現することができる

など・・・お話をされていらっしゃったそうです。

見逃した方・・・・

youtubeで見れました・・・

・・・

・・

https://www.youtube.com/watch?v=3uP_28dEBwo


・・

・・・・

非常に分かりやすい!!!

素晴らしい・・・さすがテレビ!!



松下孝建設の【ハイブリッド・エコ・ハートQ工法】の住宅は、

冬場のエアコンによる暖房は連続運転を推奨しています。

1日当たり250円前後で室内を温度差を抑えて、快適な室温をキープする事ができます。

新築をされる方でしか選ぶ事ができない、

断熱性能と施工方法。

松下孝建設の【ハイブリッド・エコ・ハートQ工法】は

鹿児島で唯一、断熱性と施工技術を基準に審査される

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーで最高賞の大賞を受賞

さらに、8期連続で関連賞を受賞しつづけており、

20年以上の施工実績がある、安心の高気密・高断熱工法です。

全ての住宅がこの施工方法で建てられています。

今度の土日も、各展示場はOPENしております。

皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。



同じカテゴリー(池田の独り言)の記事画像
佐賀県プレースホーム訪問
12月17日の記事
おいしい手作りパンのお店
国立研究開発法人建築研究所
水素発電の未来
薩摩川内市スマートハウス
同じカテゴリー(池田の独り言)の記事
 佐賀県プレースホーム訪問 (2018-04-19 20:18)
 12月17日の記事 (2015-12-17 20:41)
 おいしい手作りパンのお店 (2015-12-01 08:24)
 国立研究開発法人建築研究所 (2015-10-01 20:43)
 水素発電の未来 (2015-07-20 20:25)
 薩摩川内市スマートハウス (2015-07-11 20:19)

Posted by matsushita at 20:46│Comments(0)池田の独り言
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
18℃未満の住宅は・・・
    コメント(0)